忘年会

年末恒例になった集まりに出かけて沢山飲んで酔っ払って、おいしいもの沢山食べて帰りに何故か誰かの詩集をもらって、帰りの電車は込んでいたけど座れたので読んでみる。とても素直な言葉がさらさらと頭の中を流れていってあっという間に帰り着いてしまった。前書きもなく後書きもなくプロフィールもなく酔った頭を通過して何処かへ消えていった。こんなのもあるんだ。アルコールが抜けるまで眠れなさそう。じき夜が明ける。。