ある朝

黒い太陽で明けた朝 きっとまた一つ 表裏を返すように変わった何かがある筈なのだが。。。 それがなんなのか。。 偏光レンズの眼鏡を 生涯忘れずに携帯すること。 そして それを トランクの隅へでも放り込んで 何かが何であるのかを見つけるさらなる旅を続けよう 

夜空のほうも初月と